FX専業トレーダーのコツは「勝てる相場でトレード、負ける相場で逃げる」シンプルな見分け方の恋スキャFXの受け売りです(爆)

勝てる相手とだけ勝負して負ける相手と勝負しない、FXで簡単に勝つ方法のコツですが、当たり前のことのように聞こえますが、

どんなチャートが勝てる確率の高いチャートで、負けるチャートなのかを判断するか、実践の値動きの流れの中でチャートを複数通貨同時に見比べながら、勝てそうな相手を探していくという感じなのですが、


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日常の典型的なトレードが上記の恋スキャFX実践トレードから別ロジックへと、また別の通貨ペアへと見切り判断という感じのトレードでございます。

FX-jin先生はよく汚いチャートではトレードするなと言われますが、今回のドル円と豪ドル円では明らかに、豪ドル円のチャートがキレイなチャート示現しており、方針を転換、ドル円のレンジ逆張り型の恋スキャFXトレードはスキャルピングと割切ってさっさと逃げまして、
2015.10.9.koisca-scal 豪ドル円のトレンド追随型の平均足トレードロジックへ転換したという状況。↓
2015.10.9.audyen-heikinasi
このトレードについての詳細分析記事は、メインサイトの「FX初心者のこれからFX」FX個人トレーダーが戦う手法「恋スキャFX」実践生録画スキャルピングからデイトレも勝てる手法と形状を選びたいの記事に譲ることにしますが、



一日に何度もトレードして、「とにかくトレード回数が多い方が稼げる!」と思い込んでいた初期の頃では、結局収支はプラスにならず、どうしても利益がプラスで一日を終えることが出来ない日が多かったですが、

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よくよく考えてみますと、

せっかくパソコンの前に座ってチャートの前で見ているわけですから、何とかこの時間内にトレードチャンスを見つけて、または、エントリーしたくなったところでポジションをとるという感じで、

無理やりチャートの中から、自分の判断の解釈を広げてトレードしていたと思います。間違いなく。



負ける相場、チャートが読めない形状では、分からない為、何もしないか別のきれいなチャートになっている通貨ペアを探すのが宜しいかとぞ時ますが、この汚いチャートを無理に読もうとするもんだから余計に、往復ビンタやら連続の損切でグダグダのトレードで資金がドドーッと減るというありさま。


シンプルな答えですが、分かりやすい相手とやる、コレでございます。



さて、


buchujp-kyokusin-kumite格闘技もそうですが、格下の相手とやれば勝つ確率も高いのは当たり前ですが、

buchujpは今年は各上の相手との試合(フルコンタクト)が多く(空手のハナシですが)、あまりブログでは取り上げませんが、

buchujp-kyokusin-flee今年は、右肋骨の骨折1回、左足にローキックを受け太もも損傷で水が溜まり全治1か月、

左わき腹損傷など、プライベートではハードな1年でした(汗)


ashi特に左足をやってしまった時には、
※見たくないかもしれませぬが・・・こんな感じ(激痛)
インローキックを試合でもらってしまったのでした・・


buchujp-kyokusin-kakato-otosi1か月以上歩けなくなってしまい、サラリーマンならたぶん仕事に支障が出たのではないかと存じますが、

専業トレーダーの恩恵はこんなところにもあったかもしれません(笑)


本日は、とにかく勝ち逃げと言いますか、シンプルに勝てる相場を相手にするというお題で、日頃のトレードを録画して見た次第です。



またスキャルピングトレードが大流行ですので、「恋スキャFXビクトリーDX」ロジックはスキャルピングもデイトレードでも有効なため、FXを始める方へ勉強教材として推奨しておきたいと存じます。


では、buchujpも慎重にチキンでこの後も相場監視して参りたいと思います。



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