おそらくは2022年度登場のFX教材の中で1番の人気FX教材になるであろうFXライントレード大全の手法レビューを連日やっておりますが、単なるサポートレジスタンスラインということでなくて、斜めにラインを引くトレンドラインについても同様にこの手法を使うことが可能です。
本日のFXライントレード大全手法実践レビューでは実際にトレードできそうなチャート場面を見つけて検証してみたいと存じます。
buchujp記事FXライントレード大全(加藤ムネヒサFX教材)から学ぶラインで見るエントリーチャンス瞬間より
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※本日の動画で使用したBI_Entryをbuchujpの独自特典としてご提供。
上記掲載の動画は、 buchujp動画チャネルのFXライントレード大全の再現検証第②弾ココが瞬発的利益が出る場所の巻から掲載です。
ポンドドルのチャート場面において執行足5分足で綺麗なトレンドラインが引ける局面を見つけましたが、このラインをブレイクする瞬間のタイミングが合わず実際のエントリーとはなりませんでしたが、
FXライントレード大全のブレークアウトのメイン手法はそのままトレンドラインのブレークアウトにも使えた場面になったと存じます。
ただしトレンドラインは水平線よりもさらにチャートのどこにラインを引くかと言う個人差が出るため、FXライントレード大全の中で加藤ムネヒサ君の「トレンドラインを引くためのルール解説」が動画として格納されております。
そもそもですが、 FX初心者にとって本当に知りたい事は正しいラインテクニカルやトレンドラインの引き方、そこからどのようにチャート分析していくかなどの王道の学習を求めているトレーダー様が多いのではないかと想像する次第です。
これがわからなければ、どんな優れたロジックやディケイターを用いたとしても、それを勝ちトレードにできるような相場場面で使うことができないからと存じます。
チャートのどこにライン引くのが正しいのか、もちろんそれはどんなロジックを再現したいのかにもよりますが、少なくとも相場環境の切り分けにはラインテクニカルは欠かせません。
FXライントレード大全の教材がすべてを説明していると言うのは少し大げさかもしれませんが、現実性の高い再現ができるトレード手法をベースにこれだけのライントレード手法を学ぶことができればFX教材としては相当なクオリティーと評価できると考える次第です。
裁量要素をデメリットと考えるか、それともFXで勝ち続けるために必要な要素と考えるか、捉え方によって変わるかもしれませんが、永続性のある利益をFX求める場合は少なくとも必要な知識と言えるかもしれません。
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